そうよ、これが私の幸せよ。
私について
自己紹介します。
hitomi (22) ♀ 1985年7月9日生まれ A型
父、母、弟、全員純潔A型。しかし、全く細かくないです。
むしろ、細かいこと気にしないし細かいこと気にする人好きくないです。

幼稚園時代。
おかーさんには、「幼稚園行きたくないーーー!」
と、毎日泣きつき、マンションの廊下を走り回る。
が、幼稚園に入るとケロっと友達と満面の笑みで何一つ不安なく遊びまくる。したたかと思いきや、実は車酔いするため、幼稚園バスが大嫌いだっただけ。
母が心配し、幼稚園の連絡帳を通して、先生と話してたところ、先生からは、全く問題ないみたいです。と返ってきたため発覚。母微妙に悲しがるw
毎日5時まできっかり外で遊びまくる。当時の流行は母のスカートをめくってその中に入ること。なんかおちつく。
弟ができると、母を独占されたくないため、「みんな背中向いて寝るの!!」作戦実行。
(そうすれば、自動的に、みんな平等だから。我ながら幼稚)

小学生時代。
健康優良児代表。
縄跳び県大会出場、二重とび、ダブルダッチは負けないぞ。
体育に命かけてた。球技大会、運動会で残って練習してるのが特別な感じがして好きだった。当時の流行、学校の近くに家がある子の家にランドセルを置かせてもらって、「一回家帰りましたー」と学校に残って遊ぶ。
休み時間は、必ず外で男子の中に混ざって遊んでた。けがばっか。
学級委員とかやって、先生からの信頼を買い、多少のことには目をつぶってもらっていた。
毎日、休み時間をどうやったらできるだけ長く漫喫できるかを考える。

中学時代。
バスケ部に所属。毎日練習で、本気でやることに疲れを感じ、適当に。
体育は好きだったけど、部活はあんまり。
勉強は好きじゃないけど、やらないわけにはいかず、一応やった。
人生の中で、中学時代が一番頭よかった。
当時の流行、ソックタッチ。部活をやる上でかかせない。
縄跳びを極めてた。三重跳びが連続でできた。運動神経ピーク。

高校時代。
器械体操部にちょっとだけ所属。
高校にいることが大嫌い。先生から目をつけられ、髪が茶色いと呼び出しを食らう。
やってないものはやってません。としかいえません。
担任から「じゃあ、ホームルーム終わります。hitomiは残って」と言われうんざり。
この頃、Avrilと出会う。一番嫌いでしょうがない英語ができないことに初めて悔しさを感じる。
修学旅行で、世界の広さと日本の狭さ、文化の違いに感銘を受ける。鎖国終了。
開国。海外文化に興味を持ち始める。英語は相変わらずできない。
実は数学が得意だった。のに、2年から一番苦手な英語科に転科。我ながら痛い選択。
点数を取ってた数学がなくなったのが痛く、成績が低いのに更にがた落ち。
一番苦手科目は古文。今使われてない文字を勉強しなきゃいけないことに、意義を見出せなかった。だって、使わないし。
中間で赤点以下を取り、期末でかなりの点を取らなきゃならなくなり先生から「お願いだから勉強して」といわれ、仕方なくやる。
だけど、漢文は好きだった。漢文満点に近いからいいじゃん。
問題、英語。△廃止になるかもしれない。と先生が言うもんだから「そんなことしたら、私赤点になる!先生の生徒だよ、できが悪いと困るでしょ?」と説得(脅す?)
でもやっぱり体育と音楽でなんとか平均評定を保つ。
当時の流行、電車が遅延した時は、午前中出ません。
けど、無遅刻無欠席。ちゃっかり皆勤賞です。

大学時代前半。
高校は皆勤したし、大学は人生の夏休みと聞いていたので、できるだけ夏休みを漫喫できるように授業を組む。選択理由は、楽しそうだから、楽そうだから。
やっぱりサークルでしょ!?と新歓回りをするが、どれもぱっとしない。
サークルのためにバイトをし、飲みにお金が消えていくことに疑問を感じ、入らないことに。
大学時代に何もしないのはもったいないと思い。とりあえず、バイトしまくる。
学校は、年間30日行ってるかわからない。けどバイトはほぼ毎日。
バイト代の使い道は旅行と音楽。気づいたらCDいっぱい。
そして、カナダへワーホリ決定。一番気にかかったことは、友達と学年が違くなること。
けど、この機会はそうそうないと思い。思い切って行く。
当時の流行。Avrilのものは私のもの。マニアックに。

ワーホリ時代。
渡航費と、諸雑費にいきなり今までのバイト代が消えうせる。
超極貧生活。の中で、かけがえのない友達と出会う。みんな今でも友達。
バンクーバー1ヶ月。トロント11ヶ月。オタワ、ケベック、モントリオール、ナイアガラそれぞれ数日。キューバ1週間。ラスベガス4日間。
トロントのホームステイ1ヶ月でカナダに第二の家族ができる。
ママとパパとシスターができる。みんな大好き。
バイト、できるだけ地元の人に触れたかったからクレープ屋。
最初はクリスに毎日怒られる。ケヴィンと毎日喧嘩。
徐々にクリスがネタになってくる。おもしろくなってくる。給料が上がった!クレープ$3に対して、チップ$5!?
店舗移動。ゲイストリートに隣接店。ゲイってかっこいいんだ。けどゲイ…。
椅子に座りながら、DVD観ながら、ご飯食べながら接客。
常連と仲良くなり、いつものねー!の会話ができるように。
Little by little, step by step
当時の流行、スニーカー。日本ではヒールしかはいてないくらいだったのに、カナダではスニーカーしかはかず。
1年間で引越し6回。山アリ谷アリ。ホームステイ、ベースメント、ハウスシェア、ルームシェア。色々体験。住むとこも、東西南北住みました。まぁ、引越しもスーツケースでやるからね。

大学後半。
案の定。学校に友達がほとんどいない。悲しすぎる。
学校ほとんど行かなかったけど、行ったら友達がいたからきてたようなもんなのに。
国外に一回出ることで、小さいながらに大きな影響を与えてる日本文化にまた興味を持ち始める。と供に、カナダ時代の友達をせっかくだから尋ねようと思って、青春18切符の旅に出る決意。
またバイト三昧。
旅決行。10日間かけての鈍行旅行、しかも一人。
広島、岡山、大阪、兵庫、鳥取、名古屋を漫喫。
一発目の原爆ドームで精神的にやられ、一人できたことをいきなり後悔。疲れてるのに、夜眠れない病にかかる。
友達にいっぱい会えたし、今まで行ったことなかったとこを見れて楽しかった。
広島市長は、政府に、あんな短い間に500通以上の抗議文を書いていました。
現場はわかるのに、管轄している上はわからない。だめな組織のありかたを学ぶ。
事件は、会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだね。織田さん。
初めて家族旅行。生まれて初めて行きました。意外と楽しかったです。
現在の流行、DS、けど最近やってない。

これから一生かけてやりたいこと
世界一周。世界遺産の旅。
日本一周。
尊敬する人は、畑正憲さんです!

大まかに、こんな風に生きてきました。

なんとなく、振り返ってみた。楽しい人生をこれからも送るために、私は何をしたらいいんでしょう。
学生ではできない楽しさを追求したい。
人生はね、楽しくなきゃだめだと思うんだ。絶対に。
死ぬために生まれてきたんじゃなくて、生まれてきたからにはできるだけ楽しんで死にたいよ。
今楽しくないんですけどーーーー。その先の楽しさを待ってます。
先憂後楽です。マイスタイル。
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I love you! I need you!! I want you!!!
なんか、昨日更新しようとしたら、失敗して放置したら題名だけになってました。

就活って本当に恋愛みたい。

I love you(どんなにその企業が好きでも)
I need you(どんなにその企業を欲しても)
I want you(どんなにその企業に入りたくても)

もし

I don’t like you(嫌いです)
I don’t need you(必要ないです)
I don’t want you(入って欲しくないです)

って言われたら終わりなんだな、って。

恋愛を向上させるために何をするかって?
そりゃ、努力でしょ。相手に振り向いてもらうために、頑張るわけでしょう。
就活も同じ。自分をブラッシュアップさせなくては。と思う。

けどなんかわかってきた。
もし、入りたい企業に入れなかったとしても、それは企業に見る目がなかったんだって思うことにした。
こんなにいい女なのに、ふるなんて、後で後悔させてやる。
もっともっと、いい女になってみせる!!と。

そのくらいの思いでいけば、平気かな?と。

自己暗示
私はできる
私は使える
ていうか、私が企業を面接してやる。

でも

やっぱり緊張w

そして

I need you なのかもw

もっと面接の練習したかったなぁ。
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